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2009年2 月26日 (木)

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FLU aid 2.0 (大久保知直)を参照しているブログ:

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山崎誠

Flue Aidは感染症の被害想定のためのシミュレーションソフトですが、横浜市も被害想定のベースとして使っています。
このソフトウエアの計算により、以下のように想定しています。
市内人口の25%が罹患すると想定した場合の医療機関を受診する患者数推計
医療機関を受診する患者数 483,148人 (370,218~703,199人)

●外来患者数
468,564人 (364,001~684,255人)
●入院患者数
11,758人(4,498~14,455人)
●死亡者数
2,826人(1,719~4,489人)
*平成17年1月1日現在年齢別人口より試算
*新型インフルエンザを、アジアインフルエンザ等の中等度(致死率0.53%)として予測
*新型インフルエンザワクチンや抗インフルエンザウイルス薬等による介入の影響(効果)、現在の衛生状況等は考慮されていない

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